2019-07

本と雑誌

重松清「きみの町で」と私

先日、新聞の広告欄に「重松清」の新刊のお知らせが載っていた。 「きみの町で」(新潮文庫) いつも「重松清」の文庫本が出るとすぐ本屋さんへ向かってしまう。 なんか、見覚えのあるタイトル?? って思って調べてみたら、やっぱ本屋でパラパラしたよ。 読み始めたら、嫁さんが呼びに来て、そっと棚に返した本。 自分の中で、いつか買うリストに入れたのだけど、あとから出版された文庫本に先に手を出した。
眠ること

眠って回復する私

先日調べた、自分の不眠のタイプと原因がわかったところで、それを改善していくためにどうすればいいのか?なんで改善しないといかんのか?そもそもなんで眠るんだ?ってことから始めてみようと思う。 そもそも、なんで眠るんだ? 日中活動することで、どんどんたまっていく疲労から回復する唯一の手段が睡眠らしい。
旧暦とか

七夕はいつも梅雨まっただ中、星空見られるのか心配な私

今日は7月7日、七夕です。 1年に一度だけ「おり姫」と「ひこ星」が再会できる日なのに、いつも雨な気がする。いまのところ晴れてるけど、今晩は大丈夫か?梅雨まっただ中やん。そうそう晴れる七夕ってない気がする。 でも毎年、短冊に願い事を書いて、近所の幼稚園の給食では「たなばたゼリー」に「星形コロッケ」だったとか。。
眠ること

眠っても疲れがとれない理由を調べる私

朝までぐっすり眠りたい。 すぐに眠れるときと、なかなか眠れないときと。。 朝、起きたら疲れがとれててスッキリしてると喜びます。 調べてみるか。 疲れてるのに、なかなか眠れない。眠っても疲れがとれない。眠りに不満のある人、まずは6項目のチェック。 とあったので、チェックを入れてみることにした。
眠ること

眠ることと私(疲れてるのに眠くならない金曜日の夜)

今朝は4時起き、今週も仕事で疲れて、明日から待ちにまった二連休。 毎日ムシムシして暑くて、汗だくで仕事したから、疲れてるはずなんだけど、なかなか眠くならない。 たいてい金曜日の夜はそう。 いつもなら20時には眠くなるのを、最近はブログを書いて22時まで粘って起きてるが、金曜日だけは眠くならない。
日記

四日坊主と私

いやぁ、蒸し暑かった。 1日中、汗かきっぱなしで、フラフラで仕事から戻ると、麦茶をガブガブ。 冷たい麦茶がうまくって、何杯でも飲めちゃう。 仕事で疲れたというより、汗のかきすぎで疲れた。 時間は19時なのに、もう眠い。 晩ご飯を食べると、あっという間に睡魔が襲ってきて、もう起きてられない。
旧暦とか

夏至の末侯【半夏生ず】と私

半夏生は二十四節気とは別の季節の目安として、日本人が大事にしてきた節目の日らしい。 あんま気にしたことないし、どんな日なんだ?ってなって調べてみた。半夏生は、米作りにおいての大切な節目で、むかしから半夏生までに田植えを済ませていないと、秋の実りが減るといわれていた農事の節目だった。
畑仕事

ミニトマトと私(土のう袋で育ててみた)

今年から始めた野菜作り。やりだすと、なかなか面白い。5月の前半に植えたミニトマトが、毎日順番に赤くなっていき、ちょっとずつ食べられるようになってきた。 仕事から帰って、赤いのをふたつずつ採って、晩ご飯に食べる。採れたては、やっぱウマいっす。なんてったって、自分で作ったでね。それが、最近のお楽しみ。
本と雑誌

【honto】の電子書籍と私

最近のマイブームはタブレットで本とか雑誌を読む事だ。 本当に欲しい本は本屋さんで紙の本を買って、読んだあと本棚へ片付けて、いつでも取り出して読みたいときに引っ張り出す。本はやっぱ紙派だったのが、最近覚えた【honto】ってサイトで本を探すようになってから、電子書籍もいいなってなってきた。なんでかっていうと、
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